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酔っ払いな仁さんとsongs&プラスアクト感想

昨晩放送の少クラプレミアム。
潤亮仁で飲んだお話、カットされなくてよかったぁ~(^▽^) ホッ
このメンツで飲んでる姿とか
想像するだけでオーラがすんごいことになってるんですけども(笑)
酔っ払いな仁亮さんたちが
松潤にお説教しちゃってるなんて笑える~。
ってか、酔っ払いな仁さんが激しく見たい!
でもって説教されたい~~~~っ!
いや、逆だな。
説教したいかも(笑)
で、軽くあしらわれたいかもー(爆笑)
松潤と仁亮さんたちって
考えてみたら1歳差なんですよね。
松潤が3~4歳上にみえるけどもね(笑)
しかしあれだな。
「飲んでる」「酔っ払う」という単語が
似合う年(というか堂々と言える年/笑)になったのねー、仁さんも。
すっかり大人な仁さんにカンペイです!ぐふふ。

さて、昨日日記にも書いた初購入の雑誌、
【月間Songs 3月号】と【+act vol.14】買ってきましたー。
えーっと今更感たっぷりで新鮮味がぜんぜんなくてごめんなさい。
感想は『つづきをよむ』からどうぞ。

+actではほんのり、マブダチ仁の香りがしますよん。


【月間Songs】についてはもうね、写真も素晴らしいけれど
インタビューがね~良いんですわ~。
歌うたい仁の歌に対する気持ちを掘り下げてくれてる。
(掘り下げるといえば某ミキちゃんを思い出す/笑)

※レコーディングするときは
サウンドに合わせた歌声を乗せるようにしてる。

※ライブはレコーディングに比べて
じっくり歌と向き合える

「歌声を乗せる」とか「歌と向き合える」とかいう表現が
すごく仁らしいというか
歌を大切にしてる仁だからこその言葉だなって思うんだよなぁ。
カッコイイよ、仁!!
歌を大切にしてる仁が大好きだーーーーっ!と
叫びたくなるようなインタビューに大満足。

KAT-TUNの次のページには
NEWSのドームコンサートの模様が。
PちゃんがTシャツを投げる直前の写真もあり。
当然上半身裸なわけですが
お客さんのペンラでヘソ周辺がみえないのが
残念無念なりっ(笑)

お次はPちゃんのロングインタビューありの【+act】。
これね、文字がちっさーいんだけどもその分読み応え十分!
Pちゃんの役者に対する想いがてんこ盛りのインタビューになってます。
なんてったって【完全独占!誰も知らない、俳優・山下智久】ですもん!
写真も大人の空気漂う仕上がりでございまして
カッコヨスです!ええ。

インタビューは内容が濃すぎて
サラっとは書けないけど
頑張ってサラっと書いてみます(笑)

※役を演じるというのはどんな行為、作業?という質問に対して
「人間らしさを出すこと」

※山崎さんや哀川さんと共演したことで学んだことは?
「いっぱいある。でも他の俳優さんには知られたくないから秘密(笑)
誰にも教えたくないんで(笑)」
なんともPらしい(*≧ε≦*)ぷぷっ

※野ブタのときすごい書き込みをして
台本がボロボロだったらしいPちゃん。
自分のアイデアや思いを
「現場へ行ってとりあえず
一回やってみる。元に戻すのはいくらでもできるから。
とりあえずやってみちゃう。それで判断して決めていく。」と。

※面白いと思う作品については
「ジャンルの好き嫌いはそんなにないけど
ホラーはやだ。やだやだやだ。怖いもん!」と・・・(笑)

※自分が思ってる以上に役に入り込んでるんじゃない?
「そう・・・かも。確かに野ブタやってるときは
ちょっと頭おかしかったしな(笑)
マジで変だったなぁ、あのとき。」・・・(*≧ε≦*)ぷぷっ

※「普段も役を引きずってるところはあるかも。
やっぱり気は張ってる。」

※NEWSの一員として、俳優として、
onの部分が大きくあると思うが
offの自分はまた違うところがあったりする?
「あると思います。高校の友達と一緒にいるときとか
何も気にしないでいられる」

※イメージにないけどキャッキャはしゃいじゃうときもある?
「高校の友達といるときはしてますよ。
でも実はそんなにしてないかも。
お酒飲んでても「なんだよ~お前、ぜんぜん酔っ払ってないな。
つまんねぇ!みたいに言われるけど
めちゃめちゃ酔っ払ってるんですよ(笑)
これ以上ないほど酔っ払ってるぞ?って位なんだけど」

※あんまり顔とか態度に感情が出ないのかな?
「出てないのかなぁ。」

※感情表現とか伝え方とか苦手?不器用?と聞かれ
「そうなんっすよ。自分の中ではいろいろ考えてるんだけど」

でね、Pちゃん、
※酔っ払うとカラオケ歌うんっすよ!って(笑)
酔っ払わないと歌わないんだって!
「そんな俺が歌ってるのに伝わらない・・・」って言ってるのね。
なんかすっごいわかる気がする、これ(笑)
クールに見えちゃうんだろうねー。

でもね、
本当に仲いい友達3人といるとき
そういうこと言われないんで、
きっと表に出てるんだと思うけど。
あんま知らない人が何人かいたりすると自然にそうなる。
オートマチックで(笑)」

本当に仲いい友達3人の前では
完璧にoffになれてるんだね。
っていうか、本当のPちゃんを知ってるマブダチたちだから
onに見えるようなPちゃんの態度、行動が
本当はoffになってるんだって
わかってくれてるんだろうな。


※人に対してちょっと閉ざしてる部分はある?
「でも、開いたら俺、すごく開きますよ、たぶん」

きっと本当の山下くんってすごく熱い人なんだろうな。
「そうなんですよ、実は(笑)実は情熱的ですからね、俺」

インタビューではクロサギの映画について、
黒崎について
もっとふか~く深く語ってくれてます。

それから、監督さんが【誰も知らない山下智久の素顔】ということで
Pちゃんの魅力を細かく話してくれてるし
監督さんとして役者・智久をどうみてるかっていうお話もされてます。
ファンとして嬉しくなる内容てんこ盛り!!

※第一印象はつかみどころがない男という印象。
すごく礼儀正しいし、とても良い子なんだけど
どこかフワフワした感じを持っていて
不思議な印象だった。

※今回の映画で演じる2つのキャラクターは
山下君がほとんど考えた。
Pちゃんが具体的に考えたアイデアが採用されたんだそうですよ。

※山下くんって実はアドリブがすごく多くて
しかも本番しかやらない。
テストのときはやらないのにいきなりやる。
たぶん、ずっと考えてるんだと思うけど
それをみんなに悟らせないからすごい。
これも他の役者にはない彼の魅力のひとつで面白い。
そして監督があーしてこーしてっていうのを
その通りにするんじゃなく彼なりに理解して解釈し
表現者として膨らませて出してくれる。

※本番中以外の山下君は
いつもフワフワしていつもの彼に戻ってる。
集中するのは本番。そこはもう驚くべき集中力を見せる。

※一人の人間として山下くんをみると
すごく優しいし、大人だなってよく思います。
打ち上げ後、「昨日は騒いじゃってごめんなさい」っていう
スタッフに
「楽しかったんだからいいじゃない!」と返してて
22歳の若者が40歳近い記録のおばちゃんを慰めてあげてる(笑)
本当に優しいんですよ。」と。
記録のおばちゃん、ウラヤマシスーー!!(笑)


他にも映画クロサギのすごい中身ってことで
人物紹介あり、復習Qestion50あり、
ドラマでの名セリフありです。

songsの仁。
+actのPちゃん。
どちらのインタビューもファンにとっては
彼らのファンであることを誇りに思えるような、
そんな内容で嬉しかったなぁ~~~。
歌に対する想い、
俳優に対する想い。
彼らのプロ意識がとてもカッコイイ!
onのとき真剣に仕事の話をする男性って
やっぱり素敵ですよね。
いつか仁にも、俳優・赤西仁を
とことん語っていただきたいものです。

ということで
今更感たっぷりな感想は以上です。
未購入の方、どちらもオススメでございまーす!!

月刊 Songs (ソングス) 2008年 03月号 [雑誌]

+act. 14 (2008)―visual movie magazine (14) (ワニムックシリーズ 106)


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