TOPスポンサー広告 ≫ 仁への想い・・・私の想い・・・TOP赤西仁 ≫ 仁への想い・・・私の想い・・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments (-) | Trackbacks (-)

仁への想い・・・私の想い・・・

今日は今まで思ってたこと
感じたことをつらつらと書きたいなって思います。

私が感じたことを感じたまま綴っています。
自分と違う考えが受け入れられないという方は
どうかこの先には進まないでください(笑)

温かい目で読んでくださる方のみお進みください。
お願いいたします。











あの記者会見からもうどれぐらい経つのかな?
日々、いろんな気持ちが交差して
思いっきり前を向いたり
後ろを向いたり
正直なところ現実から逃げちゃったりもしています。

CMや雑誌では仁がいるし
実感わかないのかもしれないね。


でも、前にも書いたけれど
今は仁のことを心から誇りに思える自分がいるのも本当です。


昨年の夏ぐらいからかなー。
無邪気にガハハって笑ってた仁の笑顔が翳り始めて
あれやこれやと真実がわからないまま
心配ばかりしていたんですよね。

中学生の頃からジャニーズに入り
アイドルとして駆け抜けてきた仁。
普通の人では経験できないこともたくさん経験できただろうし
普通の人では味わえない喜びもたくさん手にしてきたと思う。
でもその分
アイドルという立場が邪魔してできなかったことも
いっぱいあったんだろうと思う。


anegoで競演した加藤雅也さん。
彼も若いときにハリウッドを目指して海外で生活をしてましたよね。
記憶が確かではないんですが
若手俳優として売れはじめた頃だったような気がします。
これはあくまでも私の想像だけれど
そいういう経験をしてきた加藤さんと競演することによって
仁の中の何かに火が灯ったのかな・・・なんて思ったりもします。
いや、そんな話ぜんぜんしなかったかもしれませんが(笑)

それからグラチャンのスペシャルサポーターというお仕事で
触れ合った選手たちからも
ほんの数ミリ程度かもしれないけれど
影響があったのかなーなんて思ったりもします。
スポーツ選手はみなそうだと思いますが
みんなみんなたくさんのものと闘っていますよね。
日々のトレーニング、怪我、バッシング・・・。
そして進化し続けるために
日本を離れ、海外のより厳しい条件の中に自分を置いて努力する。
日本代表というプレッシャー。
明日、自分のポジションがなくなるかもしれないという不安。
試合で活躍すればスター扱い。
負ければこれでもか!っていうぐらいのバッシング。
そんな厳しい世界にいても
自分の好きなことだから・・・とその世界に留まり闘い続ける。

仁はいつでも、どんなときでも
自分自身が納得できるような生き方をしたいんじゃないかな。
それがアイドルだから・・・とか
KAT-TUNだから・・・
デビューしたばかりだから・・・
人気絶頂だから・・・
そういう理由で自分の目標や夢を
埋もれさてしまうことができなかったんじゃないかな、と思うんです。

それだけの想いを抱かせる何か、
そう思わずにはいられなかった何かが
あったのかどうかはわからないし
知る術はないけれど・・・。

ウソをつくことが嫌いな仁。
アイドルの前に一人の人間としての自分を大切にする仁。
正直な分、納得できない自分でいることがものすごく辛かったんだろうな。
デビューしてからは特に
他メンバーのキランキランに輝く笑顔とは
対照的だった仁の笑顔。

いつか深い眠りつくときに
後悔することだけはしたくなかったんじゃないかな。

そうは思っていても
自分の意思を貫くためには
たくさんの人たちを悩ませ、悲しませ、傷つけるってこと
十分わかってたよね。
それでも構わないって簡単に思えるほど
傲慢にはなれなかったんだと思う。
だから苦しんだし悩んだんだろうし
笑顔が消えていったんだと思うの。
だって仁は人を思いやれる優しい人だもん。
それは仁をよーくみてればわかりますよね。


普通の22歳の青年が留学するっていう決断をすることだって
きっと大変なことだと思うんです。
それが仁の場合は人気絶頂のアイドル。
しかもソロではなくKAT-TUNというグループのメンバー。
私なんかには想像できないぐらい、
あらゆる方面から猛反対されたんだろうと思うの。


それでも曲げられなかった想い。

我侭なことだったんだろうと思う。
芸能界の常識では考えられない決断だったんだろうとも思うよ。


でも、仁はメンバーの気持ちやファンの気持ちが
わかってないわけじゃないですよね。
十分わかってる・・・と思うの。
だからこそ、このまま作り笑顔でKAT-TUNのAの赤西仁としているよりは
今は傷つけるし悲しませるかもしれないけれど
自分の想いを貫いて
自分の生き方に納得して
本当の笑顔になって戻ってくる・・・そう考えて出した結論だと
盲目仁ファンのまおりーは思います。

こうやって仁のことを考えれば考えるほど
仁が好きで、やっぱり大好きで仕方ない自分がいることに気づきます。


さすが私の好きになった仁だなって思うんです(笑)
強いよね。たくましいよね。
発表をしたあとの騒ぎ、噂話、バッシング、
帰ってきたときの自分の居場所がなくなってしまうかもしれないという不安。
迷惑をかけることになるであろう家族や
メンバーの気持ち。

それらを全部受け止める覚悟をしたんですものね。

たった22歳で
たくさんの重荷を一人で背負って出した結論。

「迷いはない」と言ったときの仁の目、かっこよかった。
だからね、今は心から勇気ある決断をしたあなたを誇りに思うよ。

たくさんの人に出会って
たくさんのモノに触れて
離れたところから日本を、芸能界を、KAT-TUNをみて
何かを感じてくれたら嬉しいし
どれだけ歌うことが好きなのか
演技することが好きなのかを改めて感じて
屈託なく無邪気に笑う仁になって帰ってきてね。

歌う仁、ダンスする仁、演技する仁、
どんな仁をみても
たくさんの人たちを魅了するとてつもないパワーを持ってるって思う。
アイドル、アーティスト、俳優・・・
どれも仁の天職だって思うよ!!

待ってるって言葉、
今の仁は望んでないかもしれないけれど・・・

それでも「待ってるね!」って言い続けるよ。

どんな想いで旅立ったか
本当のところはわからないけれど
もし私だったら
やっぱり「待ってる」って言葉は嬉しいものだと思うから。


私は変わらずここで、ひっそりと(笑)
仁を想うたくさんのお友達たちと一緒に待ってるよ。

くれぐれも身体に気をつけて。
どこまでも仁らしく過ごしてね!!

私も私らしくいられるよう
頑張るよ!!


頑張れ!仁!!
大好きだよ!仁!!!

男前度MAXになって帰ってこ~~~い!!


赤西仁 | Comments (2) | Trackbacks (-)

Comment

編集
気がつけば11月ですね~。
あの会見からもずいぶん時間がすぎた
ように思いますね。
私もまだ「ふにゃふにゃ」してますが(笑)
昨日もDVD見て「ビービー」泣いて
いましたが…。
でも、やっぱりあのままの仁じゃ
ダメだったような気がするの。
うまく言えないけど仁が仁じゃなかった
ような気がしてたから。
大好きな仁には心からの笑顔でいてほしい。
自分にウソをついてまではアイドルで
いなくてもいいんじゃないかって思った
くらいだし。
仁は人の痛みがわかる男の子だと
私も思います。だからこそ本当に今回
悩み苦しんだと思います。
外に出て今まで出来なかったこと。
仁が本当にやりうたかったこと。
色んな経験して
もっともっと素敵になって帰ってきてくれる
私はそう信じています。
どうしよう。今まで以上にカッコよく
なってたら(笑)男前度MAXすぎたら(笑)
まおりーさん。私たちも女に磨きをかけて
いつお呼びがかかっても大丈夫なように
準備しておきましょうね!
勝負よっ!負けないから!(爆)
2006年11月02日(Thu) 21:36
すすんで読みました(^o^)
編集
こんにちは。まおりーさん。
私も同じ気持ちなので進んでよみました。
いまだにズーンと沈んでしまうこともありますが、仁を思うとき、私自身が友だちの気持ちになったり一ファンになったり、はたまた母のような気持ちになったりと。仁の身を案じずにはいられません。
自分の息子なら…心配な気持ちもあり、でももう22才だし、背中を押して見守ってあげたい。友達なら応援してあげたい。力になりたい。でもファンだと複雑な気持ち…
いろいろ考えちゃうけど、仁には仁らしく生きてほしいということはすべてに共通した思いです。
また、私達の前にあらわれてくれる日には男前度MAXで!
その日を待ちたいと思ってます。
2006年11月03日(Fri) 13:53












非公開コメントにする
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
月別アーカイブ(タブ)
オススメ*K-POP
INFINITE SHOP
K-POP専用Twitter
日常のつぶやき
まおりーの気になるモノ



iTunesから購入するにはここ!
 iTunes Music Store(Japan)

最近の記事+コメント
♪まおりーの予定♪

MAN IN LOVE 祭りだー!
わっしょーいっ!!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。